【まとめ】2ちゃんねる【なんでもまとめ】


1:名も無き被検体774号+:2013/05/07(火) 13:05:53.27 ID:uxwqRYpB0



「自分の人生には、何円くらいの価値があるか?」 

そんな質問をされたことがあったな。 

確か、小学四年生の道徳の授業だったか。 



大半の生徒は、きょろきょろ周りを見ながら、最終的には、数千万から数億という結論を出してさ。「お金では買えない」って考えを譲らない生徒もいたね。 



大人に聞いても、似たような答えが返ってくるだろうな。 

少なくとも俺は、実際に寿命を売るその日までは、自分の人生は二、三億くらいの価値があると思ってた。 



だから十年か二十年くらい寿命を売って数千万得て、残りの人生を楽に生きるのが利口だと考えてたんだよ。 



幸せな六十年とそうでもない八十年だったら、前者の方が絶対いいに決まってるからな。 



査定結果を見た時はひっくり返りそうになったぜ。 

どうやら俺の一生、百万円にも満たないらしいんだよ。 【寿命を買い取ってもらった。一年につき、一万円で。】の続きを読む

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木) 01:03:05.36ID:sYapqdpa0



【2 名前: 1 投稿日: 01/11/09 14:08】



大学の体育講義で初めて会った、1コ上の他学部の娘。 

一目見た時から、なにか心惹かれるところがあって、 むこうもすぐに打ち解けて、友達になりました。 



じきに、彼女がある人に似ている事に気付きました。 

外見は全く違うのですが、仕種や趣味、口癖などが、中学の時の元彼とそっくり。(今は音信不通ですが) 



その娘と京都旅行に行った時、 彼女は、修学旅行で元彼と初めて手をつないだマイナーなお寺に、なぜかすごく行きたがり、 しかも元彼の時と全く同じ場所で、 「前にもここに、二人で来た事ある気がする」と言って、手を握ってきました。 



ちょっと不思議な思い出。 



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こういう感じの。

実体験でも可 
【不思議な体験、怪現象とかのコピペ貼ってくれ】の続きを読む

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/18(日) 10:18:17.40ID:GnBO9Wzr0

「お前は見られている」が宗教。 

「見られていなくても」が道徳。 

「どう見ているか」が哲学。 

「見えているものは何か」が科学。

「見えるようにする」のが数学。

「見ることが出来たら」が文学。

「見えている事にする」のが統計学。 

「見られると興奮する」のが変態。  【秀逸なコピペ集めようぜ】の続きを読む

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/31(月) 23:04:37.65ID:HHRU01o40

月の光でも虹はできるとか 

月虹

月虹(げっこう)は、夜間に、月の光により生じる虹。「ナイト・レインボウ(Night rainbow)」「ムーンボウ(Moonbow)」「ルナ・レインボウ(Lunar rainbow)」などとも呼ばれる。光が弱いために色彩が淡く、虹が七色ではなく白く見えることから、白虹(はっこう)とも呼ばれる。月虹の見える原理は、昼間の虹と同じである。


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仲の良い夫婦の事を「おしどり夫婦」というが、実際のおしどりは一夫多妻制で、むしろオスは浮気性である。



いつも一緒で仲むつまじい夫婦のことを「おしどり夫婦」という。

おしどりの夫婦がいつでも寄り添っている様子から出来た言葉である。
難しく鴛鴦の契り(えんおうのちぎり)とも言い、生涯助け合い大切にするということ。 

しかしこれは現実とは違う。
この由来となったいつも一緒にいる様子というのは、交尾後、メスが産卵しヒナがかえるまで温めている間の話。オスは卵を他のおしどりや外敵から守るためにそばにいる。
巣のところで並んでいるように見えるわけである。

ところがヒナがかえるとオスは旅立つ。
他のオスたちと一緒に群れを成して生活し、毎年新たなメスを見つける。

そして毎年交尾する相手を変える。
別に一生相手を変えないというわけではない。

子供が生まれるまでの限定のおしどり夫婦、それでも憧れる?


とかこんな感じのを下さいまし 
【とにかく豆知識、面白いネタをくれ!!!!!!】の続きを読む

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